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市場調査レポート

国内ストレージソフトウェア市場予測アップデート、2019年~2023年

発行 IDC 商品コード 346408
出版日 ページ情報 和文 12 Pages
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国内ストレージソフトウェア市場予測アップデート、2019年~2023年
出版日: 2020年01月09日 ページ情報: 和文 12 Pages
概要

「デジタルトランスフォーメーションが進む中で、企業や組織が管理するアプリケーションやデータはますます多様化し、拡大する。また、IoTの利用は、エッジ、コア、クラウドの連携ニーズを生むことになる。このような時代に、増え続けるデータを管理するストレージを労働集約的に人手で運用するのはリスク管理の観点からも好ましくなく、AI機能を含めてソフトウェアによる自動運用の実現に向かう時期を迎えている」と、IDC Japan エンタープライズインフラストラクチャのリサーチマネージャーである鈴木 康介氏は分析しています。

当レポートでは、国内ストレージソフトウェア市場を以下の5分野、1. データレプリケーション/保護ソフトウェア、2. アーカイビングソフトウェア、3. Software-Defined Storage コントロールソフトウェア、4. ストレージ/デバイス管理ソフトウェア、5. ストレージインフラストラクチャソフトウェア、に分類し、2019年~2023年の国内市場での売上額を機能市場セグメント別に予測しています。

IDC Market Forecast Figure

エグゼクティブサマリー

ITサプライヤーへの提言

市場予測

  • 国内ストレージソフトウェア市場の予測

市場の変化

  • 促進要因と阻害要因
    • 促進要因
      • 次世代ストレージメディアの普及
      • 機械学習を利用した自律的なインフラ運用の実現に向けた技術進化
      • DXの進捗に伴うデータ活用の増加やアジャイル開発、CI/CD、DevOpsの普及
    • 阻害要因
      • ストレージソフトウェアの標準バンドル化
      • クラウドサービスの利用拡大
  • 市場動向ハイライト
  • 前回予測からの変更

市場定義

  • 国内ストレージソフトウェア市場

調査方法

関連調査

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