表紙:EVインフラストラクチャ分野における企業活動の10年:2010年から2020年までの投資およびM&A活動
市場調査レポート
商品コード
1018636

EVインフラストラクチャ分野における企業活動の10年:2010年から2020年までの投資およびM&A活動

A Decade of Corporate Activity in the EV Infrastructure Space: Investment and M&A Activity from 2010 - 2020

出版日: | 発行: Greentech Media Inc. | ページ情報: 英文 | 納期: 即日から翌営業日

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EVインフラストラクチャ分野における企業活動の10年:2010年から2020年までの投資およびM&A活動
出版日: 2021年07月13日
発行: Greentech Media Inc.
ページ情報: 英文
納期: 即日から翌営業日
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概要

電気自動車(EV)の普及が進んでいます。Wood Mackenzieの予測では、2020年に世界の乗用車用EVの在庫は1,000万台に達し、2050年には8億7,000万台にまで増加すると考えられています。充電インフラの成長は、既存の小型充電器市場と新興の商用EV車クラスの両方におけるEV導入の増加に対応する必要があります。

当レポートは、2010年から2020年までのEVインフラストラクチャ市場におけるベンチャーキャピタル投資とM&A活動について調査しており、戦略的ユーティリティ、石油とガス、ベンダーの投資家の動向に焦点を当てています。また、e-モビリティ市場を引き継いだSPACブームについても掲載しています。

目次

Report Summary:

Electric vehicle (EV) adoption is on the rise. Global passenger EV stock reached 10 million in 2020 and Wood Mackenzie predicts that this number will grow to 870 million by 2050. Growth in charging infrastructure will need to match increasing EV adoption, in both the established light-duty charger market and emerging commercial EV vehicle classes.

This report covers venture capital investments and M&A activity in the EV infrastructure market from 2010 to 2020, highlighting strategic utility, oil & gas and vendor investor trends. It also covers the SPAC craze that's taken over the e-mobility market.