|
市場調査レポート
通信インフラ・レポートシリーズ
BuddeComm Infrastructure Series
|
「通信インフラ・レポートシリーズ」は2006年12月にポールバッド・コミュニケーションより発行されました。 当レポートは税抜¥259,967より販売しています。
テレコミュニケーション分野のマーケティング・経営のコンサルタント会社として、アジア太平洋地域でトップの企業である Paul Budde
Communication Pty Ltd.(本社:オーストラリア)では、通信インフラ関連の調査報告書をまとめたレポートシリーズ
"BuddeComm Infrastructure Series" を発行いたしました。
当シリーズは、通信インフラに関する分析、概要、技術、統計や予測を提供し、概略以下の構成でお届けします。
第1巻 次世代ネットワーク、IP & VoIP の世界市場−第1巻(世界市場の概要、分析、統計レポート)
- NGN―通信市場における成功の鍵
- IP−融合及びアプリケーション
- 音声通信の将来(固定、モバイル、VoIP)
- VoIP
- アウトソーシング
- 技術
- 略語集
第2巻 次世代ネットワーク(NGN)、IP & VoIP の世界市場:第2巻(地域別市場)
- 南北アメリカ
- 欧州
- アフリカ/中東
- アジア
- 太平洋地域
- 略語集
第3巻 世界の通信市場の分析と今後の予測
- 通信の発展状況−戦略的概要
- 通信市場の予測−2005〜2015年
- 2006年の質的市場予測
- 音声市場の今後(固定線、モバイル、VoIP)
- NGN(次世代ネットワーク)
- VoIP
- 2006年のFTTH市場
- 3G
- モバイルコンテンツ−業界と市場分析
- WiMAX
- 放送−インタラクティブTVの概要と分析
- デジタル業界への移行
- デジタルメディア−分析、問題、開発
- 略語集
第4巻 2006年通信インフラ技術(第1巻:ラストマイル)
- インフラのキー・コンセプト
- 通信、信号、データ
- 電子技術開発の速度
- 通信システムの種類
- 基本の通信原理
- ネットワークとアプリケーションのOSI階層モデル
- ラストマイル通信技術
- ツイストペア、アナログ音声通話、ISDN
- ファイバー:FTTP、パッシブ光ネットワーク(PON)
- ファイバー:メトロ・イーサネット、ギガビット受動光ネットワーク(GPON)
- ADSLの原理
- ADSLおよびADSL2の技術標準
- SHDSLとVoDSL
- FTTCとVDSLの原理
- FTTCおよびVDSL2の技術標準
- HFCの原理とDOCSIS 1.xおよび2.0
- HFC−DOCSIS 3.0、スイッチド・デジタルビデオ
- フリースペースオプティカル
- 略語集
第5巻 2006年通信インフラ技術(第2巻:長距離通信・データ通信)
- インフラのキー・コンセプト
- 通信、信号、データ
- 電子技術開発の速度
- 通信システムの種類
- 基本の通信原理
- ネットワークとアプリケーションのOSI階層モデル
- 拡大するインターネットの重要性
- 長距離通信とグローバル通信技術
- ファイバーとWDM(波長分割多重)
- ファイバー、変調、増幅、および40Gb
- SDH、SONET、OTN、RPR、GMPLS
- マイクロ波、衛星
- 電話通信網と通話
- ネットワークと通話
- SS7、PABX、セントレックス、CTI、番号ポータビリティ
- データ通信
- イントロダクション
- フレームリレー
- ATM(非同期転送モード)
- 構内ネットワーク
- QoS、MPLS、VPLS
- 略語集
|