English Chinese
ホーム > 市場調査レポート > 通信/IT > ネットワーク/アクセス機器 > FTTx・DSL・CMTSの市場シェア:2009年第1四半期
カテゴリ
通信/IT (13005)
Eコマース (219)
ITセキュリティ (547)
LBS (179)
NFC (167)
RFID (227)
UC (369)
Webサービス (620)
WLAN/WiMAX (716)
ITアウトソーシング (354)
オンラインマーケティング (158)
コンタクトセンター (142)
コンテンツ (738)
コンバージェンス (215)
セットトップボックス (106)
ソフトウェア (1130)
データセンター (407)
デジタル放送 (413)
ネットワーク (798)
ネットワーク/アクセス機器 (338)
ブロードバンド (433)
モバイルデバイス (955)
モバイル加入者 (157)
衛星通信 (154)
企業プロファイル (807)
光ネットワーク (273)
次世代無線通信 (652)
市場調査レポート

FTTx・DSL・CMTSの市場シェア:2009年第1四半期

Market Share: 1Q09 FTTx, DSL, and CMTS

発行 Ovum, Ltd.
出版日 2009年07月 商品コード 106190
ページ情報 英文 Pages: 28
価格
US$ 1,495 換算 ¥ 120,302 (税抜) PDF by E-mail (Single user license)
US$ 3,738 換算 ¥ 300,796 (税抜) PDF by E-mail (Global license)


FTTx・DSL・CMTSの市場シェア:2009年第1四半期」は2009年07月にオーバムより発行されました。 当レポートはPages: 28で構成され、税抜¥120,302より販売しています。

概要

2009年第1四半期におけるFTTx加入者数は2008年第4四半期から24%の増加となりました。世界のDSL出荷高は連続して9%減少し、2008年第1四半期から11%の減少となりました。VDSL2の出荷高は連続して6%増加し、2008年第1四半期から23%の増加となりました。世界および北米におけるCMTS出荷高は3期連続で減少し、北米においては2008年第2四半期レベルの半数近くにまで縮小しています。

当レポートでは、世界および地域別のFTTx・DSL・CMTS出荷高および市場シェアについて分析しており、概略下記の構成でお届けいたします。

  • エグゼクティブサマリー
  • 概要
  • Ovumの見解
  • FTTxの業績
  • 鈍化の気配がないFTTxの導入
  • 地域別分析:FTTx
  • アジア太平洋地域においてFTTx導入の優勢が続く
  • アジア太平洋地域
  • 中国
  • 日本
  • 韓国
  • オーストラリア
  • 香港
  • インド
  • シンガポール
  • 台湾
  • アジア太平洋地域におけるその他の発展
  • 北米
  • EMEA(欧州・中東・アフリカ)
  • DSLの業績
  • DSL出荷高は連続して9%減少、2008年第1四半期から11%減少
  • 市場シェアの変化:DSL
  • 四半期実績の分析
  • 地域別分析:DSL
  • 世界における四半期の出荷高に占めるアジア太平洋地域の割合は50%へ近づく一方、北米は減少して僅か8%
  • SCA出荷高は数四半期にわたる成長の後、連続して減少
  • 北米のDSL市場は最小地域となる:2009年第1四半期におけるVDSLの順調な成長
  • 2009年第1四半期、HuaweiはEMEAにおいて唯一出荷高を増加させた主要ベンダー
  • 中国、インド、オーストラリアおよびニュージーランドにおける成長はアジアのその他諸国における減少を中和
  • VDSLポートの出荷高は上昇を継続
  • CMTSの業績
  • CMTSポートの出荷レベルは3四半期連続して減少;ダウンストリームポートおよび米国以外の出荷が優勢
  • 市場シェアの変化:CMTS
  • Ciscoの市場シェアは引き続き下落
  • 地域別分析:CMTS
  • 米国以外の出荷が優勢
  • 図表リスト
Back to Top