English Korean Chinese
ホーム > 市場調査レポート > 通信/IT > デジタル放送 > DOCSIS 3.0によるケーブルからブロードバンドIPサービスへの移行:世界の市場動向および予測2010年
カテゴリ
通信/IT (13005)
Eコマース (219)
ITセキュリティ (547)
LBS (179)
NFC (167)
RFID (227)
UC (369)
Webサービス (620)
WLAN/WiMAX (716)
ITアウトソーシング (354)
オンラインマーケティング (158)
コンタクトセンター (142)
コンテンツ (738)
コンバージェンス (215)
セットトップボックス (106)
ソフトウェア (1130)
データセンター (407)
デジタル放送 (413)
ネットワーク (798)
ネットワーク/アクセス機器 (338)
ブロードバンド (433)
モバイルデバイス (955)
モバイル加入者 (157)
衛星通信 (154)
企業プロファイル (807)
光ネットワーク (273)
次世代無線通信 (652)
市場調査レポート

DOCSIS 3.0によるケーブルからブロードバンドIPサービスへの移行:世界の市場動向および予測2010年

DOCSIS 3.0 -- Cable's Migration to Broadband IP Services: Global Market Trends & Forecast--2010

発行 Multimedia Research Group, Inc.
出版日 2010年07月 商品コード 125875
ページ情報 英文 81 Pages
価格
US$ 1,995 換算 ¥ 160,537 (税抜) Hard Copy
US$ 2,995 換算 ¥ 241,007 (税抜) PDF by E-mail (Single - Departmental License)
US$ 3,995 換算 ¥ 321,477 (税抜) PDF by E-mail (Corporate License)


DOCSIS 3.0によるケーブルからブロードバンドIPサービスへの移行:世界の市場動向および予測2010年」は2010年07月にマルチメディアリサーチ・グループより発行されました。 当レポートは81 Pagesで構成され、税抜¥160,537より販売しています。

概要

世界中のケーブル事業オペレーターは、より高速のインターネットサービスに対する需要の拡大にいかにして応えるかを探り、いずれはビデオサービスをも含めた統合IPネットワークの実現を目指して、DOCSIS 3.0技術および関連アーキテクチャーを導入しています。

当レポートは、DOCSIS 3.0とそのアーキテクチャーが事業および市場に与える影響とその課題について分析するとともに、2011-2014年の市場予測やベンダーの動向などについて、概略以下の構成で取り上げています。

第1章 エグゼクティブサマリー:統合IPネットワークへの移行

第2章 序論および背景

  • DOCSISの基本的概要
  • DOCSIS 3.0とEuroDOCSIS 3.0の比較
  • 事業概要
    • DOCSIS 1.0の事業促進要因
    • DOCSIS 1.1の事業促進要因
    • DOCSIS 2.0の事業促進要因
    • DOCSIS 3.0の事業促進要因
  • DOCSIS 3.0の市場促進要因
  • DOCSIS 3.0の課題
    • 法律上の課題
    • 技術的課題
    • 事業上の課題

第3章 DOCSIS 3.0のアーキテクチャー:長所と短所

  • 初期システムの見直し
  • スイッチドデジタルビデオ
  • 統合型vsモジュール型DOCSIS 3.0アーキテクチャー
  • バイパスアーキテクチャー
  • CMTSを経由したDOCSIS
  • 住居用ゲートウェイの取り組み

第4章 財務上および事業上の検討事項

  • スイッチドデジタルビデオ
  • DOCSIS 3.0のコストおよびコスト管理
  • 帯域幅の再生
  • 住居用ゲートウェイの取り組み
  • DOCSIS国際サービスプランの比較

第5章 DOCSIS 3.0予測

  • 世界
  • 米国
  • 欧州
  • アジア

第6章 MSOへの提案および結論

  • 値下げの継続
  • 「IPTV」の促進
  • SDVを長期アーキテクチャーとして認識
  • 帯域幅のさらなる解放

第7章 ベンダープロファイル

  • Vendor Matrix
  • ARRIS
  • Aurora Networks
  • BelAir Networks(無線)
  • BigBand Networks
  • Casa Systems
  • Cisco
  • D-Link
  • Harmonic
  • Incognito Software
  • Juniper Networks
  • LiquidXStreams
  • Motorola
  • Netgear
  • RGB Networks
  • Technicolor(Thomson)
  • Ubee Interactive(Ambit Microsystems)
  • Vecima Networks
  • Verivue

第8章 サービスプロバイダーのプロファイル

  • アジア太平洋
    • 中国
    • 日本
    • 韓国
    • シンガポール
  • 欧州
    • オーストリア
    • ベルギー
    • チェコ共和国
    • デンマーク
    • フィンランド
    • フランス
    • ドイツ
    • ハンガリー
    • アイルランド
    • オランダ
    • ノルウェー
    • ポーランド
    • ポルトガル
    • ルーマニア
    • スペイン
    • スウェーデン
    • スイス
    • 英国
  • 北米
    • カナダ
    • 米国
  • 総括:世界のCMTSおよびDOCSIS 3.0加入者

第9章 付録1:DOCSIS/EuroDOCSIS標準の概要

第10章 付録2:CMAPの概要

  • CMAPが必要とされる理由
  • CMAPの目的
  • CMAPの主な機能目標

第11章 付録3:用語集

第12章 企業索引

Back to Top