先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2011年11月28日 〜 2011年12月01日 Jakarta, Indonesiaにて開催されます、IBC Asia Limited主催 国際会議・展示会「Indonesia Power 2011」の代理店としてお申し込み受付けを開始致しました。
インドネシアのエネルギーポートフォリオおよび商業的な潜在能力に関する昨年の凝集的な要約を土台にして、Indonesia Power 2011(インドネシア電力展2011)では、南東アジア最大の経済における発電所の開発および性能向上に向けた実際の投資機会と向かい合います。
建設中のパイトンIIIプロジェクトと、新たにペマランプロジェクトの契約が発効したことにより、今や膨大な容量がPLN(インドネシア国有電力公社)の送電網に接続されようとしています。
- 20件以上のケーススタディー、技術講演、最新の政策情報、および対話式パネルセッション:インドネシアにおける最大、最高かつ最も重要な電力関連イベント
- 10件以上のIPP(独立系発電事業者)ケーススタディー:最先端電力プロジェクトに携わる国際的な電力会社、統合エネルギー企業、炭坑業者、およびエンジニアリング企業のケーススタディー
- 5件以上の政府/規制当局の講演:話を聞いて、電力投資を促進している主要な指標と関連付けましょう
- パネル講演者の75%が、統括責任者/CEO/ディレクター級の役職者
- 4回以上の公式の交流機会:プレカンファレンスLinkeInフォーラム、交流フィードフォワードセッション、同業者名刺投函、および休憩時間の名刺交換
- 技術シンクタンク:インドネシアにおける最新の石炭火力技術およびアプリケーション
- 下流地熱フォーラム:規制枠組、資源アセスメントおよびEPC(設計・調達・建設)事業