先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2011年2月24〜25日 米国、レイクブエナビスタにて開催されます、IBC Life Sciences主催 国際会議・展示会「Viral Safety for Biologicals (生物製剤のウイルス安全性学会)」の代理店としてお申し込み受付けを開始致しました。
御社のウイルス安全性リスク軽減戦略をどのように業界標準および規制要件レベルに上げるか
IBCの8回目となる国際会議Viral Safety for Biologicalsでは、遺伝子組み換えタンパク質、ワクチン、血液/血漿製品のためのウイルス検出と試験方法の最新動向、新興技術、ウイルス安全性研究の法規制ガイダンスの動向をお届けします。
近年公表された汚染件数やあまり知られていないウイルス安全性事象などによって、世界中の法規制当局はより厳格な試験要件と検証スタディを求めるようになりました。最先端のテーマを扱うこのカンファレンスでは、原材料や細胞培養プロセス、サプライチェーン全体におけるウイルス汚染を検出し予防するために必要なツールをご紹介します。
株式会社グローバル インフォメーションでは、皆様の利便性を図る為に、日本語、韓国語、中国語で「Viral Safety for Biologicals (生物製剤のウイルス安全性学会)」の情報を提供するとともに、会議の参加のお申し込みを承っております。
会議:「Viral Safety for Biologicals (生物製剤のウイルス安全性学会)」
開催日:2011年2月24〜25日
開催地:米国、レイクブエナビスタ:ウォルトディズニーワールド スワン リゾート
主催:IBC Life Sciences
日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/viral-safety11/